【定休日のお知らせ】毎週月曜日を休館日とさせていただきます。
医師・研究者との連携を通じて、科学的根拠と安全性を追求しています
当社が提供するラドンα線医療は、単なる健康機器や民間療法としての位置づけではなく、医療・研究分野との継続的な連携のもとで発展してきた技術です。
基礎研究の段階から、大学研究者や臨床医の先生方と情報を共有し、科学的知見に基づいた線量設定や安全性の検証を重ねてきました。 こうした取り組みは、現場での経験や研究成果を一方的に製品へ反映するのではなく、医療の視点からの助言や検証を受けながら慎重に進める姿勢を大切にしています。
現在は、国際ラドンα線臨床研究会を通じて医師・研究者の皆様と情報交換や意見交換を行い、放射線ホルミシスに関する最新の知見や臨床現場の課題について、継続的な連携を図っています。 こうした医療・研究ネットワークとの協力関係は、当社の取り組みを支える重要な基盤となっています。
これまでに当社のラドンα線医療関連施設・製品は、複数の医療機関に導入され、臨床の現場において活用されてきました。 これは大きな信頼の証であると同時に、医療と関わる責任の重さを常に意識する契機でもあります。
今後も、医療機関・研究者の皆様との連携を大切にしながら、正しい線量管理と安全性を最優先に放射線ホルミシスに関する正確な情報の共有と知識の普及に努め、医療と健康をつなぐ一つの選択肢として社会に貢献してまいります。
当社が連携している医師・研究者による研究活動や情報発信は、国際ラドンα線臨床研究会 の公式サイトにてご確認いただけます。