シンポジウム・講演会

2006年
第1回 放射線ホルミシスシンポジウム
「低放射線量の医療への応用をめざして」

小島周二 東京理科大学薬学部教授 「低線量放射線による免疫細胞の制御と疾患治療の可能性」

服部禎男 元電力中央研究所名誉特別顧問 「放射線ホルミシス研究の経緯と諸外国の動向」

馬替純二 財団法人産業創造研究所・主任研究員 「放射線ホルミシスの活用」

2007年
放射線ホルミシス国際シンポジウム放射線ホルミシス国際シンポジウム

会場:パシフィコ横浜

開催日:2007年11月14日~15日・17日)

1日目 「低レベル放射線と人体のかかわり」

小島周二 東京理科大学薬学部教授 「低線量放射線全身照射後の生体内グルタチオンの誘導と細胞性免疫」

トーマス・D・ラッキー ミズーリ大学名誉教授 「放射線廃棄物からの心身共に健康に満ちた生活の贈り物」

ジェリー・ミルトン・カトラー カナダ原子力学会評議委員会委員長 「例レベル放射線の健康作用:何時になったら私たちは真実を認めるのか?」

安保 徹 新潟大学医学部教授

服部貞男 元電力中央研究所名誉特別顧問

 

放射線ホルミシス国際シンポジウム2日目 「放射線ホルミシスの医療応用」

坂本澄彦 東北大学医学部名誉教授 「低線量全身照射による癌治療」

川嶋 朗 東京女子医科大学付属青山自然医療研究所クリニック所長 准教授「総合医療から見た放射線ホルミシスの活用」

村上和雄 筑波大学名誉教授「笑いや感動が遺伝子をONにする」

水上 治 健康増進クリニック院長「放射線ホルミシスの臨床応用」

高良 毅 タカラクリニック院長「我、包帯巻き、神、治したもう」

 

放射線ホルミシス国際シンポジウム3日目 「低レベル放射線臨床応用専門家会議」

会場:東京理科大学1号館記念講堂

小島周二 東京理科大学薬学部教授 「低線量放射線による自己免疫疾患(SLE)マウス病態改善での制御T細胞(Treg)の関与」

馬替純二 財団法人産業創造研究所主任研究員 「低レベル放射線全身照射による糖尿病治療について」

川嶋 朗 東京女子医科大学付属青山自然医療研究所クリニック所長 准教授 「総合医療から見た放射線ホルミシスの活用」

水上 治 健康増進クリニック院長 「放射線ホルミシスの臨床応用」

ジェリー・ミルトン・カトラー カナダ原子力学会評議委員会委員長 「低レベル放射線によるがん治療」

トーマス・D・ラッキー ミズーリ大学名誉教授 「低レベル放射線のバイオポジティブ効果について」

高良 毅 タカラクリニック院長 「我、包帯巻き、神、治したもう」

2009年
第2回 放射線ホルミシス講演会(7月5日)

小島周二 東京理科大学薬学部教授 「小線量ガンマ線照射による自己免疫疾患も出る改善機構の解明」

パネルディスカッション 「現場の医療にいかにホルミシスを活かすか。各クリニックのネットワーク構築を目指して」

川嶋 朗 東京女子医科大学付属青山自然医療研究所付属青山自然医療研究所クリニック所長 准教授

水上 治 健康増進クリニック院長

高良 毅 タカラクリニック院長

足立幸博 上野毛あだちクリニック院長

高取正雄 高取内科医院院長

2010年
第3回 放射線ホルミシス講演会(6月27日)

小島周二 東京理科大学薬学部教授 「ラドン温泉は生体の免疫バランスを制御するか?」

三橋紀夫 東京女子医科大学放射線医学教室主任教授 「がんを切らずに治す」

新井 卓

2011年
第4回 放射線ホルミシス講演会(7月27日)
「人類生存のために理解を深める}

小島周二 東京理科大学薬学部教授 「放射線の光と影(原発事故による環境汚染と人体への影響)」

馬替純二 東京中央研究所上級特別契約研究員 「老化と放射線ホルミシス」

飯田孝夫 名古屋大学名誉教授 「ラドン計測について」

石田健二 電力中央研究所研究顧問

症例:富永國比古 ロマリンダクリニック院長

高良 毅  タカラクリニック院長

川嶋 朗  東京女子医科大学付属青山自然医療研究所クリニック院長 准教授

水上 治  健康増進クリニック院長

足立幸博  上野毛あだちクリニック院長

2012年
第5回 放射線ホルミシス講演会(7月8日)

小島周二 東京理科大学薬学部教授 「小線量放射線照射による癌の抑制とその機序」

渡部昇一 上智大学名誉教授 「原発興国論」

症例:川嶋 朗 東京女子医科大学青山自然医療研究所クリニック院長 准教授

水上 治 健康増進クリニック院長

高取正雄 高取内科医院院長

足立幸博 上野毛あだちクリニック院長

2013年
第6回 放射線ホルミシス講演会(7月21日)

小島周二 東京理科大学薬学部教授 「放射線ホルミシスバイスタンダー効果での情報遺伝分子としてのATP」

葉山隆一 葉山眼科クリニック院長 「ラドンイオンって本当に効くの?」

症例:吉野真人 蒲田よしのクリニック院長

水上 治 健康増進クリニック院長

足立幸博 上野毛あだちクリニック院長

高取正雄 高取内科医院院長

高良 毅 タカラクリニック院長

2014年
第7回 放射線ホルミシス講演会(7月21日)

小島周二 東京理科大学薬学部教授 「低線量放射線に対する生体の適応応答」

篠浦伸禎 がん・感染症センター都立駒込病院脳神経外科部長 「驚異のホルミシス力」

症例:葉山隆一 葉山眼科クリニック院長

高取正雄 高取内科医院院長

吉野真人 蒲田よしのクリニック院長

足立幸博 上野毛あだちクリニック院長

高良 毅 タカラクリニック院長

2016年
第9回 放射線ホルミシス講演会(9月25日)

小島周二 東京理科大学薬学部教授 「マイナス電荷を有する分子・電子の生体影響」 「広島原爆投下による放射線被ばく線量と被害状況の実際」

田ノ岡宏 元国立がんセンター放射線研究部長 「生体における放射線の影響 低量放射線の取扱いに関する世界の変化」

2018年
第10回 放射線ホルミシス講演会(1月21日)

会場:学士会館講堂

小島周二 東京理科大学薬学部名誉教授

石岡典子 量子科学技術研究開発機構高崎量子応用研究所 放射線生物応用研究部上席研究会

症例:川嶋 朗 東京有明医療大学教授

高良 毅 タカラクリニック院長

 


 

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弊社では協力病院と連携して日々研究開発を行っています。また、ホルミシス研究の第一人者である東京理科大学薬学部名誉教授 小島周二先生の助言をいただき製品開発に生かしています。このホームページでは、こうした先生方の貴重な論文や対談(動画)を会員限定で公開しています。
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